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最近また釣り熱が再燃した。

もともと海なし県の育ちなので、釣りといえば川釣り。
でも子どもの頃は小川のハヤとか釣り堀のニジマスとか、つまらないものばかり釣っていた。
今考えれば、渓流が目の前にあるような場所なのに、もったいない。
実家の目の前を流れていた、田んぼ脇の小川では普通にウナギまで捕れたのに。
nakatsugawa.jpg

大学で盛岡に行き、今度は渓流釣りも始めた。毛針やフライは難しいので、とりあえず川の虫を捕ってミャク釣り。
四年生~D3まで研究していたのが川の環境に関するものだったので、川で水生昆虫を捕るのは得意。
イワナまでは釣れなかったが、ヤマメはけっこう釣れて楽しかった。
しかし学生時代は自分の車を持っていなかったため、渓流釣りができるところまで行くのは他人頼み。自分で行きたいときに行けず、たまに誘われたときに行くぐらいだったので、けっきょくいつのまにかやらなくなってしまっていた。

河川調査風景(このときは魚類調査だったけど・・)
米代川調査8月_091

その後、今度はバス釣りを始めた。
これは魚好きの後輩の影響。同じ研究室の後輩と一緒に、何人かでバス釣りに行くようになった。
盛岡でもブラックバスは、水たまりという水たまりに生息するようになってしまっている。
川、池、沼、ダム湖、どこにでもいる。もちろん関東ほど魚影は濃くないが、確実に生息している。生態系としては非常に問題のあることだが、バス釣りをするには、まあ、都合が良い。
というわけで、車がないSSでもチャリで釣りに行けるという手軽さもあって、けっこう釣りに行った。
いろんなところで投げてみたが、いちばん通ったのは綱取ダムのダム湖。ほとんどは仲間の車で連れてってもらったが、一人の時にも深夜や早朝に折りたたみ自転車で熊が出そうな山をせっせと登ったものだ。よくやったよな。。。
ポッパーで釣った時の快感がたまらず、手漕ぎのゴムボートまで買ってバスやブルーギルを釣って遊んだ。

いちおう河川の環境に関する研究をしていたので、釣った外来種は全部持ち帰ることに。
というわけで大学の研究室内は水槽に入ったブラックバスとかブルーギルでいっぱい。
一度、入りきらなくなったということで後輩が『食べてみません?』と言い出したので、朝釣ったブラックバスを、塩コショウで焼いて食べてみた。超臭いという噂だったが、皮の裏の部分をしっかり取れば、普通に白身魚で、普通に食えた。
ま、スズキだからね。

社会人になって仙台に来てからは、yさんとちょい投げを始めた。
yさんは基本的にちょい投げ、SSはシーバスロッドでルアーという感じ。
仙台に詳しくない二人だったが、ネットや雑誌で調べて、おかっぱりで釣れそうな所へ何箇所か行ってみた。
仙台港、閖上、名取川河口、七北田川河口、砂押川、といった、比較的行きやすくて車が停めやすいところばかりだったが、いや~これがまた釣れませんでしたね。
今思えば、仕掛けも釣り方も何もかも間違っていた気がするので、まあ当然と言えば当然だが・・。

その後、『ぼくんち』さんにサーフの投げ釣りを教えてもらい、安物の投げ竿を購入。
こちらも何度か日空水土木のイベントで釣りに行ったり、またまたyさんと独自で行ったりもしたが、やはりほとんど釣れず。
2年前にマイカーを手放してからは、全く釣りに行かなくなってしまった。

そして2年後。
『つよぽん』と『まーくん』(注:MBOさんではない)という人物の登場で、部屋の片隅に放置されていた釣り道具を2年ぶりに取り出すことになった。

【つづく】


おっと、バイクまったく出てきてないな・・。


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日空水土木で『つよぽん』と『まーくん』に出合い、彼らと親方と一緒に、『ドキ土木カップ釣り大会』を開催した。
2008/10/4第1回大会。
初めて七ヶ浜の沖堤へ船で渡っての釣り。
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第一回は時期が悪かったせいか、みんなほとんど釣れなかった。
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ツヨポンのサバ一枚。
ツヨシサバ

まーくんは手元でサバ?をバラシ、オヤカタはクサフグのみ。
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SSはもちろんボウズ。アタリすらなし。



2008/11/9第2回も沖堤で開催。
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このときは『ぼくんち』師匠も参戦。
アイナメ始めいろいろ掛ったが、結果的に大ドンコ祭となり、全員合わせると大小合わせて30尾以上ドンコが釣れた。
後半はもうリリースするほど。
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にもかかわらず、SSのみなぜかボウズ。
ある意味、奇跡。
DSC01481.jpg


ここから『ボウズのSS』と異名を取るようになった。



2008/11/30第3回は二の倉あたりのサーフで投げ釣り大会。ぼくんち師匠のホーム。
このときは『ハムたまご』と『カズ』が参戦。
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結局この時も渋く、ぼくんち師匠がなんとかカレイを釣りあげて全員ボウズを免れた。



2009/5/5第4回は仙台空港裏、北釜あたりのサーフで投げ釣り。ここもぼくんち師匠のホーム。

今回は、オヤカタが欠席で『ヨシタケ』と『カズエ』が初参戦。
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もはや釣れないこと前提となってきた感のあるサーフでのドキ土木カップ。メインがBBQになっていた。
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まさかSEIYUでつよぽんが釣った(カゴに入れた)カレイのお世話になろうとは。
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まあ、真昼間なんでもともと釣果は期待できないわけだが。
この時もなかなか誰にも当たりが出ないのに、SSの竿に立て続けに3匹のキングオブ外道クサフグ君がヒット。
餌を全部取られて餌切れ寸前。
釣れても全部クサフグじゃあねぇ・・・。
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ここで、ボウズのSS改め『外道のSS』。


この日も結局、ぼくんち師匠のカレイ1枚のみ。
ぼくんち師匠カレイ


お刺身にして頂いたが、やはりBBQメインになってしまった。つよぽんファインプレー。
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2009/6/14第1回チキチキ釣りキチ大会。
今回は会場が2転3転したものの、最終的に鳥の海南側のサーフ(テトラあり)に決定。ここもやっぱりぼくんち師匠のホーム。
サーフはサーフでも、海岸と平行にテトラが入っていて、テトラのスリット状の切れ目がサーフになっているという、なんとも釣れそうな会場。
しかも今回は、午後から開始して夜まで狙おうという若干本気モードの大会。
13時過ぎに会場入りし、まずはBBQで腹ごしらえしながらのんびり竿を立てておく。
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最初に掛ったのはSSの竿。
しかしやっぱりクサフグさん。外道のSS健在。また立て続けに2匹。
他のメンバーもやっぱり餌取り職人クサフグさんとの戦い。
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サーフがつまんないので、竿を置いたままテトラに上ってクロダイを攻め始めるつよぽん。
そのころ我々はまったりBBQ。
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(いつも通り)あまりに釣れなくて、いいかげんみんな飽きてきたのでSSもシーバスロッドにワームくっつけてロック狙いにテトラへ上る。
波はまずまず穏やか、と調子こいて前方のテトラへ踏み出したところへザッパーん!
頭から波かぶってしまった。テンションガタ落ち。寒いし。

本部に戻って暖を取り、服を流木に干してなんとか寒さをしのぐ。
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テトラでは、ぼくんち師匠とまーくんが小ぶりのアイナメを1匹ずつゲット。
1匹はすぐに焼いて頂いた。美味。
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さて、夜も更けてきたので、サーフに期待しましょうか。
7時を回って完全に暗くなった頃、なんとSSに当たりが。先陣を切って上げたのは、またしてもクサフグか、と思いきや、はじめましてのイシモチくん。
おっ!外道のSS、とうとうフグ以外をゲット。
SSイシモチ


今回ばかりはSSが先陣を切った、と喜んでいたら、すぐさまツヨポンがスズキをゲット。
うぉ、やっぱスズキとなると迫力が違うね。
狂喜乱舞するつよぽんが鼻歌交じりに次の一投を投じているころ、ぼくんち師匠がイシモチとスズキを立て続けにゲット。サイズはつよぽん以上。
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その後、テンションあがった3人(発熱でダウンしたまーくん以外の漢)は、残ったイソメをふさ掛けで投げまくる。
SSは結局その後も、クサフグさんに襲われるばかりで終了。
つよぽんが最後にもう一匹同じ程度の大きさのスズキを釣りあげて大会は閉幕。


今回は夕マヅメ狙いで来たためか、なかなかの釣果で終了で来た。
やっぱ、釣れると楽しいね。

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【つづく】



あれ? これ何のブログだっけ・・・


これだけ釣り熱が再燃してくると、とことんやってみたくなるところがSSのダメなところ。
ほどほどにしとけばいいんだけどね。
自分ひとりでも時間のあいたときに釣りに行ったりしたいな~と思い始めてしまった。シーバス狙ってた頃のように。

しかし状況はそう甘くはない。
なぜなら今のSSには、車がない。
これは痛い。
釣りをやる人間で、目の前が川や海でもないのに車を持っていないというのはかなり厳しい。
誰かに便乗していくしかないということになる。

いや、ちょっと待て。
俺にはバイクがあるではないか!
投げ竿や11ftのロッドは無理にしても、ちょい投げや6ftぐらいなら背負って走れんじゃね?
ということで、ライトタックルで遊べるルアー釣りをしようということにした。
で、何が良いかという点だが、釣り場が近場の仙台港ぐらいしかないこと、ライトタックルでできること、とりあえず今の時季釣れること、とった条件を考えたら、いました!
最高のターゲット。

その名もメバル。
090523 釣行03


メバルは最近、小型のプラグや軽いリグを使ったソフトルアーでの釣りが人気になっている。
いわゆる「メバリング」。
もうこれしかない。
メバルは見た目もかわいいし、食べたら美味しいしね。

ネットや雑誌で色々調べたりして、フィッシャーマンと上州屋に通い、安物ではあるが一通り道具をそろえた。
ルアー釣りは攻めの釣りだが、その間何もしてないのはもったいないので、とりあえず投げておく、2mぐらいのちょい投げ竿も購入。

そして肝心なのは、収納用具類。
バイクなので、竿は背負うしかない。あまり長いケースだと抵抗が大きいので、いろいろと試着してみて、最終的には1m程度のロッドケースに最終的には110cmのロッドケースに行きついた。
これだと、仕舞100cmまでの竿なら入れられる。標準的な6ftのルアーロッドなら二つ継ぎで約90cmだからちょうど入るな。うん。
そういうわけで110cmのケースに決定!

ま、実は安かったからこれにしたんだけどね。(¥700)
上州屋ブランド『Gett』最高!
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タックルやその他の荷物も持っていなかなきゃいけないので、バッグも欲しい。
これまで使っていたSHIMANOのバッカンは、さすがに大きいのでそのままは使いにくい。
そして、ここが肝心、『もし釣れたらどうすんの?』ということ。
ロッドとタックルやルアーを収納したバッグを持ったら、クーラーボックスなど持っていけるような移動手段ではない。バイクなんで。
それでは全部リリースか?とも思ったが、とりあえず食えそうなサイズや数が釣れた場合は持ち帰りたいし、メバルは数釣りのできる魚種なので、数が釣れたら日空水土木にでも持ち込んでヨシタケにさばいてもらおうという魂胆もある。
いちおうは釣魚を持ち帰れるようにしたいな~ということで、購入に踏み切ったのが、クーラーバッグ!
ソフトバッグだから背負っても楽だし、ある程度保冷効果もあるから、魚を氷と一緒に入れれば海から帰ってくるぐらいは十分持つと思われる。
行きに入れていった道具類は、釣れた時だけは我慢して、タンデムシートのネットにくくり付けよう。

決定!
こちらもGettのクーラーバッグ。そこそこの容量があって、¥1,200。
なかなかお買い得でしょ?
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こうしてSSの「バイクでヘタレ釣り生活」は始まった。
090604 釣行03


【まだつづく】


やっとバイク出てきた・・・。


とうとう始めちまいました。
メバリング。
さて、ボウズのSS、外道のSSと呼ばれた男が初めての釣りを一人で始めて、はたして何か釣れるんだろうか。

5/23(土)記念すべき初釣行。
上州屋とフィッシャーマンでいろいろと揃え、最終的にはそのまま釣りに行ってしまった。
高松埠頭は久しぶり。
前に釣りに来てたのはもう5年も昔のこと。入口やら駐車場やらがわかんないかもしれないと、何日か前に下見に来ていた。
駐車場にバイクを停めて、一文字(堤防)へ侵入。釣り人がけっこういたので、初心者のSSはびびって手前の方に陣取った。

20時頃開始。
フィッシャーマンで、店外に並べてある安物6ftのロッド(リールつき)に、ヤマリアのビークヘッド。ワームは、「良く釣れる!」「定番!」の文句に踊らされて買った、OFTのスクリューテールグラブ(1.5インチ:グローピンク)。

いろんなサイトや雑誌に書いてあったように、「メバルはただ引き!」「デッドスロー!」を実践。
デッドスローがどの程度遅ければ良いのかわからないが、とりあえずワームが泳ぐ程度にゆっくり引いてみる。

なんだかコツコツと当たりのようなものがあるが、一向に乗ってこない。

こういう場合の対処法も事前に調べてある。
ビバ、ネット社会。

一旦上がってワームの先端としっぽを少しずつカット。
これで口の小さなメバルも食いつけるはず。
勝手に納得して、再度チャレンジ。

まず一投。
ぴゅーん(1.5gのジグヘッドを頑張って投げた音)。
ぎ・ぎ・ぎ・ぎ・ぎ(デッドスローでリール巻いてる音)。
コツコツコツ!(当たり と思われる感触)
ぐっ!ぐぐぐぐぐっ!(乗った と思われる感触)
うぉ!(SSの心の叫び)

なんと一投でヒット。
足元がテトラなので、走られないように早目に巻く。あ、でも慎重にしないとバレる。あ、どうしよう。
とか思いながらも普通に巻き取ってしまった。
最後にえいっ!とばかりに抜きあげる!
うぉ!メバルだ!

ゲットン!
メバルゲットン。
(とは言ってないよ)
090523 釣行01


以外にも簡単に上げられた。
12,3cmでしょうか。

人生初のメバリングによるメバルゲット。
ちっちゃいけど超感激。
ありがとう、メバル君。

その後、何度か当たりぐらいはあったものの、釣りあげられず3時間。
途中、プラグも試したり、他のワームに浮気してみたもののさっぱり。

途中、yさん夫妻が冷やかしにわざわざ高松埠頭まで来てくれた。
夫婦でデートの途中でしたか?
仲がよろしくてうらやましい限りです。
SSなんて、一緒に遊んでくれるのは今やメバルぐらいです。


そろそろ上がろうかと思って最初と同じジグヘッド&ワームでぴゅーんとやってたところ、この日二回目のヒット!
途中根がかりそうになりながらも足元まで運んで、2匹目のメバルをゲット。
約15cm。
いや~、面白くなってきました。
090523 釣行02


その後はアタリすら無くなり、やる気も無くなり、12時過ぎにはとぼとぼと帰宅することになった。

何はともあれ、バイクで釣りはできる!
これを証明できただけでも価値のある釣行だった。
090610 釣行06



【まだ続くのかよ】

初メバリング以降、けっこうな密度で高松埠頭に出かけている。6月だけでも5,6回。
平日には、仕事が早く終わった日に急いで帰って20時ぐらいから夜中まで釣って帰ってくる。
あるいは、早く帰って20時ぐらいに寝て、深夜に起きて朝3時4時まで釣って帰ってそのまま出社。
あるときなど6時まで。

仕事しろよ・・・。

しかし、この後SSのメバリングタックルはピクリとも反応することはなく、ただ虚しく当たりのないリグを投げ続ける毎日。

「メバリングのついでに」置き竿しておこうと思って買ったちょい投げがメインになり始めていた。
そんな悲しい釣行を、以下にまとめて報告します。

●6/1(月)会社の創立記念日で特別休暇。
この日はツヨポンが、流行り目だかなんだかで隔離されている最中だったので、一緒に高松埠頭で釣ることになった。
ツヨポンにとっては、ここ高松埠頭は初めてクロダイを釣った思い出の場所。
この日も一応クロダイ狙いで行くとのこと。でも日が落ちたらロックね。

SSは予定よりも到着がずいぶん遅くなり、着いたころにはツヨポンはロックに切り替えるところだった。
SSはちょい投げを内側に投げておいてメバリング開始。
当たりはあったもののなかなか釣れず。
一度掛って、抜くときにばらしたのが全て。

内側に垂れておいた竿にはハモ(アナゴ)のちっちゃい奴が食いついていた。
外道のSS健在。
090601 釣行02


ツヨポンはクロソイをゲット。
(写真失敗しましたorz)
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この日はこれで終了。

●6/4(木)深夜から朝マヅメ狙い。
前日の仕事が早く終わったので、先に寝て0時ぐらいにバイクで高松埠頭へ。
0時過ぎに釣り始めて、いつも通りちょい投げの置き竿プラスメバリング。
2時を過ぎたころに、高松埠頭から釣り人の姿が消えた。
一人取り残されて超怖かったが、良く考えたらポイント選び放題。ラッキー。

この日は外側にもちょい投げしてみた。
あいかわらずメバルに当たりはなし。

ちょい投げはなかなか忙しかったが、ほとんどは外道、いや、外道ですらない奴らのオンパレード。
こちらが外道ズのみなさん。
ハモ(アナゴ)、シャコ、ナマコ。
やはり外道のSS健在。
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090604 釣行01090604 釣行07


3時前にドンコ(エゾアイナメ)が釣れたのがせめてもの救いか。
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この日は以上で、4時ごろ帰宅。
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【いつまでつづく?】


SS。(えすえす)

Author:SS。(えすえす)
こんにちは。『えすえす。』です。
いろんなものがSS。
呼び名がSS(しんしん)。
元職場のビルがSS(SS30)。
交通手段がSS(SendaiSubway)。
身長がSS。足のサイズがSS。体重だけLL。
人間の器がSS。肝っ玉もSS。そのくせ態度だけXL。
でも名前の由来はもちろん愛車。
CB400SS。はじめてのバイク。
週末にはバイクに跨り、バイクにいたぶられて、くじけ続ける日常を、恥を承知で曝します。

住所:宮城県仙台市
出身:岐阜県中津川市
年齢:34
性別:漢
趣味:ツーリング,釣り,飲み
特技:検定中止,坊主,外道,紛失
歴史:
 生まれ→高校:岐阜県中津川市,大学→大学院:岩手県盛岡市,空白の3年間:岩手県盛岡市,社会人→落武者:宮城県仙台市

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